「レベッカ」ACT 1

幕が上がる前から打ち寄せる波の音が聞こえていて、下りた幕に描かれた蔦飾りの門扉と奥に続く鬱蒼とした
雰囲気の小道に、劇場に入った時から、ここはコーンウォールの屋敷、マンダレイだと思わせます。

プロローグ-夢に見るマンダレイ-
照明が消され、暗くなった場内に波の音が段々と大きく響き、幕の向こうに『わたし』の姿が。
♪夢、夢を見たの~ と懐かしくも、でも忘れてしまいたい気持ちと忘れることができないマンダレイのことを
歌います。ぼーっと浮かび上がる人々の姿も、その夢に出て来る影のようでこのプロローグは好き。
そして、あの日私は21歳、1926年、あの人に出会ったのはモンテカルロ…で場面は一転。

モンテカルロのホテル
ヴァン・ホッパー夫人と『わたし』。あなたは【レディなんて柄じゃない】とヴァン・ホッパー夫人が歌っていると
奥から白いスーツ姿のマキシム登場。エレベーターから出て来たカップルと軽く会釈をし、フロントへ。
フロントで何か話をして、更に前の方に出てきて左右方向を向きながらフロント係から説明を受けるマキシム。
その後、下手に向かって歩いているところでヴァン・ホッパー夫人から声を掛けられるも、無視して歩いていると
「こっち向いてーー!」と金切り声で呼び止められ、「こんばんは」とご挨拶。
夫人の横に座り、話し掛けられながらもマキシムの視線は『わたし』に。

このシーンでのMyツボは「執事はもう荷物を解きましたの?」と聞く夫人に「執事はおりません」と言いながら
居ないのって左右に動くところ。初日辺りはその後の「あなたがお手伝いしてくださるとか?」と言って小首を
傾げるのがラブリーだったけど、何回目かから傾げるほどの動きじゃなくなっちゃったんだなぁ。
白いスーツが嫌味なく似合っちゃうところとか、そんな仕草とか、マキシムってお坊ちゃまだわと思います。

そしてさっさと行ってしまうマキシム。自分の方から誘わせてくださいと言っておきながら、お茶が来る前に
行っちゃって、誘ったことになるんか?お茶を持ってウエイターはそこまで来てたのに…

翌朝のレストラン
朝食のテーブルで新聞を読んでるマキシム、回り舞台で椅子に座って登場。スーツの上着を脱いで白いベスト姿。
椅子に座る時、いつだったかやけによっこいしょって感じだったけど、最近はスッと座ってるよう。
ヴァン・ホッパー夫人がインフルエンザになったので1人で朝食に来た『わたし』がメニューを見ていてテーブルの
花瓶を倒してしまうとすかさず自分のテーブルに誘うマキシム。椅子を引いて待ってる辺り、結構強引。
マキシムばかり見てるから、ウエイターがちゃんと濡れたテーブルクロスを片付けてるのに気づいたのは何回目で
だったかな?(^^;)

『わたし』と話をしてヴァン・ホッパー夫人にはお金で雇われていること、家族がいないことを知ったマキシム、
丘の上での朝食にしましょうと提案。ここでも「上着を取ってらっしゃい」と言ってさっさと出て行って強引。

マキシムが出て行った後、彼は彼女を口説くのか?とウワサし合う人々。この前後【その名はレベッカ

崖の上
ベージュチェックのジャケットを着たマキシム、『わたし』の肩(と言うか上腕)抱いて登場。『わたし』が崖を
見下ろすように前に出て行くと、立ち止まったマキシムは腕を組んで何か物思いに耽る…【崖の上で
そんなマキシムの姿に気づき名前を呼んで「寒くなったので車に戻りますね」と言う『わたし』にハッとなって
上着を脱いで着せ掛けてあげるマキシム。マキシムの上着がハーフコートのようになるのがいいなぁ。
そして自分のことは“マキシム”と呼んでくださいと、積極的にアプローチ。

後ろを向く2人の前を人々が【その名はレベッカ】を歌いながら通り過ぎ、その時にマキシムは紺のジャケットを
着せてもらうのだけど、袖を通すのに両手後ろに回して待ってる姿がMyツボ(^^;)

別の日の屋外
写生をしている『わたし』とそれを見ているマキシム。家族の話などして「わたし達には似たところがある…」に
つい「風と共に去りぬ」の「似たもの同士」を思い出してしまいます。何か音楽もちょっと似てるような!?
「家族がいないひとりきりだ」と言うのに、お姉さんは家族じゃないの?との突っ込みも毎回(^^;)
出来上がった絵をもらって『わたし』に優しくキス。そしてその絵を胸に抱きしめて捌けて行く乙女なマキシム。

『わたし』の部屋
ヴァン・ホッパー夫人の気まぐれで急にニューヨークに帰ることになり、マキシムと連絡も取れない『わたし』が
マキシムを想い歌っていると、廊下(?)を通りかかったマキシム、足を止めジッと聞き入る【永遠の時間
しかし、このホテルの構造はどーなってるんだ?と毎回謎(^^;)。そして1歩足を戻したマキシムは何故、壁に
すがるようなポーズになるんだ?と。乙女チックなあのポーズは思わず笑っちゃう。

プロポーズ
『わたし』がニューヨークに戻ると知ったマキシム、自分もマンダレイに戻ろうと思っているので、どちらに行くか
決めなさいと言い、それは雇ってくださると言うこと?と聞く『わたし』に「結婚してくれと言ってるんだ」と
プロポーズ。でも「あなたとは世界が違いすぎるから」と言う『わたし』に、自分を愛してくれていると思ったのは
私の思い違いか…と背中を向け、『わたし』が「愛しています」と駆け寄って来ると満面の笑みで抱き上げて1回転。
ギューッと抱き合った後、身体を離して『わたし』の頬の涙を親指で拭う仕草は最初からMyツボでした。

ヴァン・ホッパー夫人乱入
部屋にマキシムが居るのを見て、自分にお別れを言いに来てくれたのね。感激だわ~と抱きつく夫人をちょっと
引きながらも一応、抱きとめるマキシム。
「私たち…」と言いかけるマキシムに「私たち」と期待の夫人。慌ててマキシムは『わたし』の横に行き「こっちの
私たち」。結婚すると告げると固まってしまった夫人に「楽しい船旅を」「ニューヨークによろしく」とマキシムが
言うところは毎回かなり笑いが起こってます。そして「ボン・ヴォヤージュ」と捌けてくマキシムにも笑い。

ヴァン・ホッパー夫人にあなたにはマンダレイの女主人は務まらないと言われ、泣いている『わたし』にブーケを
持ってもう一度プロポーズって感じのマキシム。ここは台詞は一切なしだけど、泣いてた『わたし』が気持ちを
切り替えてブーケを受け取った時の笑顔と、渡す時のマキシムのとろける笑顔に短いけど大好きなシーンです。

マンダレイ帰着
新しい奥様を迎えるマンダレイの召使とダンヴァース夫人の歌【新しいミセス・ド・ウィンター
やがてド・ウィンター夫妻が到着。急な雨にオープンカーで奥様はびしょ濡れなのに、何故マキシムは濡れて
ないのでしょ!?トレンチコートは羽織ってるだけなので、着くと同時に脱いでフリスへ渡し。中の衣装は前の
シーンのまま。
勢揃いしている召使達に何事だ?と言うマキシム、ダンヴァース夫人の指示とわかって「はぁ」と溜息つくのが
最近のMyツボ。
『わたし』にフランクを紹介して、『わたし』がフランクをファーストネームで呼び直した時の笑顔も好き。
召使達に声を掛けるマキシムはご主人様然としてて、それまでのシーンとは違った格好良さがあります。

ここでマキシムがクラリスに「君は新しい人だね」と声を掛けるのも、そのクラリスを『わたし』お付のメイドに
することも、その後の展開には実はとても重要なことだったのねと、初日観終わった後、わかりました。

このシーンのラスト、手袋を落とした『わたし』にダンヴァース夫人が近寄って来て手袋を拾うところは、特に
意味もないかと思うけど、妙に息詰まるシーンです。それで『わたし』の緊張感を表してるってことか…
それをマキシムが見守るだけなのも、マンダレイに戻って来たマキシムはそれまでとちょっと違うと思わせます。

モーニングルーム
ダンヴァース夫人が歌う【何者にも負けない】はダンヴァース夫人のレベッカへの想いが強すぎて怖いくらい。
部屋を見て回っている『わたし』がやって来て、レベッカの死から止まっていたかのようなモーニングルームの
時間もやっと動き出したように感じましたが、ダンヴァース夫人が次々と説明するレベッカ愛用の品々に、部屋は
まだレベッカの強い力に支配されているよう。

レベッカが一番大事にしていたと聞かされた陶器のキューピッドの置物を手を滑らせて落とし、壊してしまう
『わたし』、ベアトリス達の声が聞こえて慌ててそれを机の引き出しに入れ、つい自分まで隠れちゃうところに
混乱振りが…。でも、それはジャイルズの言う「夜中にヨットを出すような女じゃなきゃいいさ」を観客にも
聞かせるためでしょうね…と何回か観てるといろいろ余計なことを考えてしまいます(^^;)

誰もがその美しさを褒め、虜になったレベッカだけど、『わたし』に最初から好意的なフランクやベアトリスは
実は思うところあったのだろうなぁと、このシーンや後でフランクが歌うソロを聴くと思います。
舞台では具体的な描写はないけど、原作ではレベッカが手近な男ってことで手を出してますしね。

お姉さん夫婦との【親愛なる親戚!】は、全体暗いイメージの「レベッカ」の中で数少ない楽しく明るいシーン。
『わたし』がお姉さん達に振り回されてるのが可愛い。

くつろぐド・ウィンター夫妻
夜、チェスをして寛いでるマキシムと『わたし』。マキシムはストライプシャツにベスト、グレーのズボン姿。
勝ったご褒美をねだる『わたし』にわざとらしく「う~ん」と悩んでオデコにチュッとキスするのが可愛くて好き。
口をンーって横にしてちょっと悪戯っぽい表情のマキシム自身も可愛い。

優しい声で【君は幸せか?】と歌うマキシム、若い『わたし』がマンダレイで退屈な日々を過ごしているのでは
ないかと気遣い、『わたし』がこんなに幸せな毎日はないと言うと安心して嬉しそう。
でも、やっぱり楽しいことがないんじゃないのか?と聞いたことが、その後の仇に…

ベアトリスから昔は仮装舞踏会をやっていたと聞いたと言う『わたし』、是非またそれをやりましょうよとお願い。
最初は渋っていたマキシムも「やりたいようにやりなさい」とにこやかに言うのに「ありがとう」と『わたし』が
後ろから抱きついた瞬間、サッと表情を変えて冷たい顔に。何かがマキシムの心の闇に触れた瞬間…

ダンヴァース夫人がやって来て、モーニングルームのキューピッドの置物が盗まれたようだと告げると、息を飲む
『わたし』に大したことじゃない、でもそれを解決するのも君の役目だと、妻を諭しつつ力づけもするマキシム。
そのキューピッドを実は『わたし』が不注意で壊してしまったと告白した後も、ダンヴァース夫人に責められる
妻の味方で、怯える『わたし』に♪まるで子供だね と優しいのに、『わたし』が♪迷惑掛けたくないの と歌い
何気なく“ウワサ”と言った瞬間、爆発するマキシム。何故いきなりマキシムが怒り出したのかわからず戸惑う
『わたし』に背中を向け♪私にそれを聞くな と拒絶。

2人で寛いでいた部屋から出て、見えない過去に怯えるこんな夜こそ、その手で守って欲しいのにと歌う『わたし』。
一方、ガウンを着たマキシムもレベッカの影を気にして自分を見失ってしまうこんな夜こそ力が欲しいと。
そして2人、抱きしめ合いたい、愛とは何か知りたいと歌い、お互いを思っているのにすれ違っている心が切なく
なります。【こんな夜こそ

ベアトリスへの電話
『わたし』から電話をもらったベアトリス、マキシムは子供の頃から時々そんな風になっちゃうことがあるけれど
心配しないでと元気付け、歴史ある家に生まれ、重圧を背負って生きる弟を思って歌う【何を悩む

レベッカの部屋
主のいなくなったレベッカの部屋で彼女の宝石を入れた小箱を探しているファヴェルとそれを冷ややかに見つめて
いるダンヴァース夫人。レベッカは男性を愛したりしなかった【愛されていただけ】と歌う。
2人の話し声に部屋の前まで来ていた『わたし』はファヴェルと初対面。マキシムには内緒にしててくれよと
言い残し、出て行くファヴェル。

部屋に飾られていた先祖の女性の肖像画は、マキシムもお気に入りだと言うダンヴァース夫人、仮装舞踏会で
この格好をしてビックリさせてはいかがですか?と言われ、すっかりその気になってしまう『わたし』。
ダンヴァース夫人はその絵を奥様のお部屋に運ばせましょうと言うけれど、ドレスを作っている間、あの絵が妻の
部屋にあったのをマキシムは気づかなかったの?って、突っ込んじゃいけないところ?(^^;)

波の音が聞こえるレベッカの部屋。その波はレベッカを呼んでいる声だと言うダンヴァース夫人【レベッカⅠ】は
イントロが聞こえてきただけでゾクゾクします。一度聴いただけで離れなくなる本当に印象深い曲です。
ダンヴァース夫人のイッちゃってる様も、『わたし』の怯えっぷりも凄い。

ブリティッシュ・クラブ
仮装舞踏会の招待状を受け取った人々が、無責任にウワサをしながら歌う【ブリティッシュ・クラブ
前方席で観ていると、クラブがすっぽ抜けて飛んできやしないかとちょっと心配になります(^^;)

ボートハウス側の海辺
知的障害者のベンがいつもうろついている海辺へ散歩をし、ボートハウスを見つける『わたし』。
貝殻を集めているベンが、【行っちゃった】と歌うのを最初はわからない風だった『わたし』だけれど、海の底に
沈み、いなくなったレベッカのことを言ってるのだとわかり、「病院に行きたくない」と怯えるベンに病院なんて
なしと約束すると、『わたし』は天使のように優しい、あの人とは違うと言うベン。その勢いに『わたし』が
怯えていると、マキシムが『わたし』を探している声が聞こえ、ベンは慌てて貝殻を拾って走り去る。

トレンチコートをしっかりと着込み、帽子を被ったマキシムがやがて現れ、ここで何をしていると『わたし』を
責める。「お散歩よ」と言う『わたし』がボートハウスやブイのことを訊ねると、また怒り出すマキシム。
何故マキシムが怒るのかわからない『わたし』が「そんな目で私を見ないで」と走り去って行くと、それを一瞬
追いかけようとしつつ踏みとどまり【神よ なぜ】と歌うマキシム。

ここに来てやっとマキシムのソロ。ここまでも出番は多いけれど、なかなか歌声をたっぷり聴くことができず
本当にやっとって感じ。でも、初めて聴いた時(今でもだけど)は、難しい曲だなと思って、思い出そうとしても
出てこないって感じでした。で、曲に気を取られてる間に終わっちゃったみたいな…。ちょっと物足りなさも。

また神に問い掛ける歌なのね…と思ったけれど「なぜと取り乱した、なぜ責めた、どうして舞い戻った」ってのが
問い掛けだとしたら、それは自分の行動だから、神に聞くことではないのでは…?と。それとももっと深い意味が
あるのかしら?しかも、問い掛けておきながら「強くなろう 過去など乗り越えて」と自己解決してるし…

トレンチコートが何か変…とか、最初の辺りの動きがギクシャクしてロボットっぽいとか、後半は動きが段取り
臭いとか、突っ込みどころもいっぱいあるけれど、ラストの♪乗り越えて~~ の声に全て忘れることができる私は
所詮、ただの山口さんファン(^^;)

フランクの事務所
仮装舞踏会の招待客リストを持ってやって来た『わたし』はフランクにレベッカのことを教えて欲しいと頼む。
自分が知る限りで最も美しい人だったと言うフランクに、誰もがそう言うとそれまで抑えていた感情を一気に
吐き出した『わたし』を諭すように、あなたはレベッカとは違う、あなたのお役目はレベッカと競うことではなく
マキシムにレベッカを忘れさせてあげることなんですよ。と言って歌う【誠実さと信頼

『わたし』に向かってちょっとおどけて歌う姿にフランクの優しさを感じました。でも♪どんな美女よりも って
のは、ひっくり返すと『わたし』は美女ではないと言ってるようで…(^^;)。
ま、原作でも『わたし』美女とは言われてないし、レベッカと同じような美女だったらお話変わっちゃいますけどね。

仮装舞踏会
楽しい舞踏会なんだけど暗い旋律の音楽が、これから起こることを暗示しているようでもあります。でも、それが
凄く好き。【今宵 マンダレイで
招待客達が思い思いの仮装をして踊ってる中に、黒いタキシード姿のマキシム登場。客人達に軽く挨拶しながら
下手の壁際へ。海賊の扮装をしたフランクが僕だよって風に帽子を上げると、おどけ驚いててみせるのが可愛い。
フランクが肌も露なアラビアンナイトの扮装をした女性に気を取られていると、こらこらって感じに引っ張り戻す
のも楽しい。マキシムのダンスも見たかったけど、ニコニコと壁の花になってるの見てるとこちらも笑顔に。

そしてニューヨークから到着したヴァン・ホッパー夫人を迎え、夫人がジュリアン大佐に目をつけて迫って行くのも
楽しそうに見ているのが、悪戯っ子のようで可愛いし、夫人が【アメリカン・ウーマン】を歌い、踊るのを階段の
下で見てる時の笑顔も素敵。その笑顔のせいだろうけど、このシーンって一番若く見えますね。

『わたし』の支度中
マキシムやお客さん達がどれだけビックリするだろうとわくわくしながら支度をしている『わたし』。【夢の主役
手伝っているクラリスが『わたし』に帽子を被せる前、自分もちょっと被る振りしてるのがお茶目。

再び仮装舞踏会
階段の上に白いドレス姿で登場した『わたし』を見て息を飲む人々。マキシムは動くこともできず、『わたし』を
しばらく見つめた後、「どう言うつもりだ?何故そんな格好をするッ!」と責め、戸惑う『わたし』と同様、何が
起こったのかわからないヴァン・ホッパー夫人が「何事?」と訊ねると、あのドレスは去年、レベッカが着た物と
同じだと答えるベアトリス。
更にマキシムは「早く着替えて来なさい、すぐに!」と言い放つと口元を押さえ、『わたし』に背を向ける。
そんな様子を見て、薄っすら笑みを浮かべてダンヴァース夫人が【レベッカⅡ Act1 Finale】を歌い出すところ
怖いです…

【 】の赤字は曲名です。ACT 2

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