博多座「三銃士」パンフレット

帝劇では舞台写真入りのパンフレットは出なかったので、博多のパンフレットは舞台写真入り。
写真が変わったし、購入すると特製ブロマイドがいただけるということで、博多に行かれないので
通販で購入したと言う方も多いかと思いますが…

博多のパンフレットは帝劇のパンフレットに掲載されていたお稽古写真が9ページ丸まるなくなって
変わりに11ページ舞台写真が掲載されています。

リシュリュー枢機卿のお姿は、最初の王宮のシーン、居室でミレディの肩をはだけさせてるシーン
狩場、自分のお面と2ショット、ラ・ロシェルでのミレディと、そしてロックン猊下と出演シーンほぼ
全部のカットあるかな?写真は大小取り混ぜ9カットでした。

帝劇の写真だからロシュフォールが吉野さんで、ちょっと切なさ感じましたが、写真が残って
良かったな…とも。キャストページも吉野さんのままで、出演者変更のお知らせの紙がはさまってました。

後、変わってたのは作家の方々のプロフィールページが1ページ増えてたこと。
残りは広告で、帝劇のパンフレットより8ページ増量。お値段1500円。

昨日、博多座の残りのレポートするつもりだったのですが、午後から眠くて眠くて
帰宅しても眠気は飛ばず、頭痛もするので早々と寝てしまいました。
18日は私の見納めでもありましたので、ゆっくりじっくりレポートしたいと思います。
なので、少々お待ちくださいね

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